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2026-05-25 18:45

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【グランドオープン】東京都多摩市に樹木葬  『多摩さくら庭苑』開苑  遺された人・旅立つ人の負担をなくす新しい祈りのカタチを

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2026年5月末、東京都多摩市南野の日蓮宗妙櫻寺境内に、樹木葬『多摩さくら庭苑』が開苑します。おかげさまで毎日の資料請求、ご見学とご好評をいただき、オープン前にもかかわらず多くのお問合せをいただいております。

永代供養付き
■【多摩さくら庭苑】開眼法要概要

日時:2026年5月27日(水) 13:00

場所:妙櫻寺敷地内(東京都多摩市南野1-3-1)

※京王・小田急・モノレール「多摩センター駅」下車後、バスへ乗り換え
小田急線「鶴川駅」下車後、バスへ乗り換え

※多摩センター駅(8番・9番・10番・11番・14番のりば)から京王バス
 「豊ヶ丘四丁目経由」各系統に乗車
 鶴川駅(5番のりば)から京王バス「多摩センター駅行(鶴32系統)」乗車
 「豊ヶ丘六丁目」バス停下車 徒歩約5分

お問合せ先:妙櫻寺 副住職 鈴木海修(0120-06-5940)

■これからの時代に寄り添う供養のかたち

少子高齢化や家族構成の変化により、「お墓を継ぐこと」「供養を続けること」に不安を抱える方が増えています。

多摩さくら庭苑は、そうした時代の変化に寄り添いながら、寺院が永代にわたり見守る安心を大切にした樹木葬です。

妙櫻寺が責任をもって供養と管理を行い、どなたにも安心してご利用いただける庭苑を目指しています。

■安心してお選びいただけるお墓です

多様化する時代に合った新しいお墓の形のひとつとして一般墓があり檀家制度があり、樹木葬がある。

お客様に選択肢を与えられることは素晴らしいことだと思います。

妙櫻寺の樹木葬はもちろん全て永代供養付きとなっております。
承継者がいなくても妙櫻寺が永代に渡り供養と管理を行います。

お客様の必要としているニーズに合わせ、寄り添い、最良のものを薦められるよう、努めてまいります。

■樹木葬「多摩さくら庭苑」の特徴

日本人の心に優しく寄り添う和モダンなテイストの樹木葬です。ガーデンデザイナーが、和と洋の樹木と花を組み合わせて植栽しました。

墓石は3色で、背景や周りを邪魔しないよう統一感を大事にしました。穏やかな祈りの時を演出します。 区画によっては自由なデザインを墓石に彫り込むことができます。

墓所は石積で、床は洋風に墓石と統一感のあるイメージに仕上げました。

最後の納骨から13年(最大20年延長可能)の埋葬期間後、永代供養塔にお骨を妙櫻寺でご移動し、墓じまいとさせていただくシステムです。承継人不要で、檀家になる必要もありませんので、後に遺す人に負担をかけません。

■さまざまなタイプのお墓をご用意

多摩さくら庭苑では、お客様のニーズに合わせて様々なタイプのお墓がございます。

親御様を入れたい方、ご夫婦で入りたい方、ご自身夫婦と親御様ご夫婦、ご自身とペット用など、その使い方はさまざまです。是非見学がてら直接ご相談にいらしてください。

(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)

※出典:プレスリリース
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