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2026-02-19 15:30

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MAXWINの運転支援付き純正交換型デジタルミラーシリーズに最新モデルが登場!前モデルから「映る、守る、援ける」すべてが大幅に進化した「MDR-A003」が販売開始

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カー用品ブランドMAXWINは、運転支援付き純正交換型デジタルミラーシリーズ(MDR-Aシリーズ)に前後カメラやミラーモニターから配線やソフトウェアのシステムまで拘った最新モデル『MDR-A003』の販売開始をお知らせします。

前後カメラやミラーモニターから配線やソフトウェアのシステムまで拘った過去最高傑作!
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■MAXWIN MDR-A003

前モデルから「映る、守る、援ける」すべてが大幅に進化したデジタルミラーが登場。

60FPSのリアカメラ、高輝度液晶モニター、GPSを本体に内蔵した10.88インチのデジタルルームミラーです。

純正ミラーに近いサイズで違和感がなく、車内の雰囲気を壊さずスッキリ設置できます。

フロントカメラはSTARVIS2のイメージセンサー(SONY IMX662)を採用。

高画質録画ドライブレコーダー機能であおり運転対策もOK。

GPSアンテナが本体に内蔵され配線も不要になり取り付けも簡単です。

【商品詳細】

◆純正ミラー交換タイプ しっかり固定とスッキリ装着を両立

純正ミラーをまるごと交換するので、フロントガラスの見栄えはすっきりし、走行中もミラー部分の振動が抑えられます。

本体より出る配線は2本のみで、付属の専用配線カバーを利用して配線が目立たないような美しい取付が可能。

◆セパレートカメラで取付自由

フロントカメラはセパレートタイプで自由な取付けが可能。視界の妨げとなりません。

カメラはフロントガラスに直接に設置するので、事故の衝撃でミラー本体がズレても、より安定に映像を記録できます。

フロントカメラはミラー本体から分離しているのでカメラの向きにミラーの向きが影響を受けず、カメラの設置場所も選びません。

リアカメラは車外/車内設置の2タイプからお選びいただけます。

◆10.88インチの大画面デジタルルームミラー

見やすい高解像度(1920×480 pixel)液晶モニター内蔵。

幅広い視野角に対応出来るIPS液晶のため、しっかり後方の情報確認ができます。

◆10.88インチ液晶採用

純正ルームミラーサイズに近い10.88型液晶。

軽自動車~ミニバンでも圧迫感・違和感の無い形状に仕上げました。

取付後も、サンバイザーがそのまま干渉せずに使用可能のサイズです。

◆使いやすいタッチパネル搭載

画面に軽く触れるだけで操作可能な静電タッチパネルを採用しています。
画面の表示に触れるだけの直感的な操作が可能です。

◆ハーフミラータイプ

液晶OFFの場合は全面 ミラーとして表示できます。
液晶のON/OFFも電源ボタンのワンタッチで切り替え可能。

◆最新の60fpsリアカメラ採用 滑らかな後方映像を実現。

HDR機能ONでも60fpsで映像出力可能な最新なリアカメラを採用し、従来品(主に25fps、27.5fps、30fps)より、更にスムーズな映像出力を実現しました。(従来品の約2倍/200%にスムーズ)

※60fps:純正品デジタルミラーと同様、最高峰レベル

◆STARVIS2(スタービス2)/STARVIS(スタービス)搭載

前後カメラは暗さに強いソニー製STARVIS2(スタービス2)/STARVIS(スタービス)技術搭載のイメージセンサーを採用(フロント:IMX662、リア:IMX462)。

トンネルや夜間、光量が少ないシーンでもくっきりクリアな映像を出力できます。

◆HDR機能搭載

逆光に強いHDR(ハイダイナミックレンジ)機能搭載で、自動的に明暗差を補正し、悪天候(雨や雪、霧、夜間の路面凍結)時の視認性を高めます。

◆前方+後方同時録画

ドライブレコーダー機能搭載で、前方+後方同時にFull HD(1920×1080p)解像度の録画ができます。

事故の記録としてだけでなく、ドライブや旅行の思い出を記録するのにも適したキレイな映像が楽しめます。

◆自動録画機能

「オート録画」設定がONになっている場合は、イグニッションキーONからOFFまでの映像をmicroSDカードに常時録画します。

◆Gセンサー搭載

Gセンサー搭載で、常時録画中に強い振動が感知されると録画ファイルを緊急録画として専用フォルダに保存します。

また、録画停止中に強い振動を検知すると、自動的に緊急録画を開始します。

衝撃検出感度は、「走行常時録画」と「駐車監視録画」を別々に設定できます。

◆上下、拡大・縮小(リアカメラ)の表示エリア調整可能

画面を指で上下にスライドしてフロントカメラ・リアカメラ映像の表示エリアを上下方向に調整できます。

また、リアカメラ表示エリアはメニューにて、「拡大・縮小」の設定も可能です。

リアカメラの表示エリアは「表示1」と「表示2」の2パターンでそれぞれに設定・保存でき、リアカメラ画面を指で左右にスライドすると「表示1」と「表示2」の切り替えが可能です。

◆GPSアンテナ内蔵・配線スッキリ

アンテナを本体に内蔵することによりスッキリした車内空間を実現。

アンテナの配線も不要になり、取付けがラクラク。

GPSアンテナで取得した走行速度、日付と時間を画面に表示できます。

また、自車位置、スピード、走行方位のデータを録画データと同時に保存し、専用再生ソフトウェア(パソコン)でカンタンに再生可能です。

また、GPSが受信されると日時情報が自動で修正されるため、手動で時間設定する必要がありません。

◆安全運転支援機能

前方、後方から接近する車両や通行人を映像で認識し、音と画面表示で警告を行う運転支援機能で、安全で快適なドライブをサポートします。

◆リバース連動機能 駐車監視機能

リバース連動線をバックランプ信号の+配線に接続すれば、車をバックギアに入れる同時に本機は駐車アシスト画面(リアカメラ映像)を表示させることができます。

バック以外の時にも、本機画面右下の駐車アシストボタンをタッチすることで手動で駐車アシスト画面を表示させます。

設定メニューにて駐車ガイドラインの表示/非表示やラインの調整もできます

駐車中も安心の駐車監視録画機能を搭載(ON/OFF可能)。

駐車監視機能方式:衝撃検知録画、タイムラプス録画、タイムラプス+衝撃検知録画。

電圧監視機能付きで、車両バッテリー電圧が設定した電圧以下になると自動で動作を停止し、車両バッテリーを保護します。

消費電力が大きいタイムラプス録画は、時間監視(タイマー)も設定できます。

◆その他便利機能、製品仕様は出典元のプレスリリースをご確認ください。

(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)

出典:プレスリリース
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