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2026-02-19 16:00

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「四国の自然」の美しさがジュエリーに宿る 日本の宝飾素材や伝統工芸技術にこだわった『Matsuyoi 待宵』ラグジュアリーライン「GRACE」の新作を発表

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株式会社松なみが運営するアクセサリーブランド『Matsuyoi 待宵』は、珊瑚や翡翠、真珠など日本の宝飾素材を日本の伝統工芸技術を用いて制作したラグジュアリージュエリーライン「GRACE」の、Matsuyoiの地元、四国の自然にインスパイアされたデザインの新作を発表します。

ジャパンジュエリーブランドのラグジュアリーラインを全世界に発信
それに伴い、2026年5月に、GINZASIX 銀座蔦屋書店にて先行販売、その後、国内の百貨店などの展示販売、そして昨年商標登録したアメリカ合衆国をはじめとする海外へ展開いたします。

■四国・高知の竹林にインスパイアされたデザインの「KAGUYA bamboo」シリーズ

森林資源が豊かな四国・高知。その高知の竹林からイメージしたデザインのジュエリー、「KAGUYA bamboo」を発表。

宝飾職人によりリアルに再現された竹モチーフに、同じく四国で生産されている愛媛県宇和島産あこや真珠を合わせ、竹林の「光」と「水」のストーリーをデザインしたピアスやネックレスにしました。

■日本の国石・糸魚川翡翠を使い、瀬戸内海の煌めきと、日本の伝統文様の「花菱」に見立てた新作ネックレス「HANABISHI」
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日本神話でも名高い、国石である糸魚川翡翠。

その中でも色の揺らぎが美しい翡翠と、煌めきの象徴の石であるダイヤモンドを使用し、瀬戸内海の煌めきを日本の伝統模様「花菱」に見立て、和の素材の美しさと、縁起の良い日本の文様のストーリーを兼ねそろえたデザインのネックレスにしました。

■古よりの技術より繊細に彫られた高知桃珊瑚ピアス「Hanakago bouquet」

古より女性の守り石として珍重され、かんざしや帯留めなどの装飾品で愛されてきた珊瑚。珊瑚の一大産地高知県の花彫職人に依頼し、球形にした大輪のバラとたくさんの小花を、グラデーションを生かしながら彫り上げるという高い技術力で彫り上げた桃珊瑚のモチーフをピアスにしました。

(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)

出典:プレスリリース
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