2026-09-30 18:45
トピック
つくる、選ぶ、自分のボトル。 話題のデザインブランド「LAB HEENOOR」、 日本初のフェアを代官山 蔦屋書店にて9/30(水)まで開催

デザインブランド「LAB HEENOOR(ラボ・ヒヌール)」は、日本初となるフェア「LAB HEENOOR|つくる、選ぶ、自分のボトル」を、2026年9月20日(日)から9月30日(水)まで、代官山 蔦屋書店にて開催しています。
LAB HEENOORは、K-POPグループaespaのGiselleをはじめ、国内外のアーティストやクリエイターがSNSで取り上げるなど、「表現するためのデザインボトル」として注目を集める香港発のデザインブランドです。
今回のフェアでは、「お絵描きボトル」と「レインボーカップ」を中心に、日本の来場者に初めて対面で展開します。
日々使うボトルやカップという最も身近な道具を通じて、一人ひとりの「自分らしさ」を見つける時間。LAB HEENOORが代官山 蔦屋書店で提案するのは、そんな暮らしの中の小さな発見です。
■ 「暮らし」から生まれるデザイン ― LAB HEENOORの姿勢
LAB HEENOORは、暮らしへの姿勢を軸にしたオリジナルデザインブランド。形、素材、そして抑制のきいたデザイン言語を通して、一人ひとりと日常のモノとの新しい関係性を探求しています。
LAB HEENOORにとって、デザインの価値は、既にある期待に応えることだけではなく、自分自身を探求する過程の中で、人が本当に必要としているものを改めて捉え直し、人とモノとの新しい関係性を問い続けることにあります。
ブランドが目指すのは、期待に応えることではなく、その先へ進むこと。基準は工業的でも、画一的でもなく、その根底にあるのは「自由」という考え方です。
分解し、再構築することで、新しい構造を生み出し、多様なデザインを受け入れ、自立した意思と発想から、新たなアイデアを融合させていきます。
■ グローバルなデザインシーンでの足跡
LAB HEENOORは2023年の設立以来、数多くの賞を受賞し、国際的なデザインイベントにも参加。デザインの視点から国際的な評価を確立してきました。
・French Design Awards 2024 / 2026
・Muse Design Awards 2024 / 2026
・American Good Design 2024
・London Design Awards 2024 / 2026
・Rome Design Awards 2026
・Tokyo Fashion Week 2026 ― ランウェイ登場
・THE BEATLES YELLOW SUBMARINE コラボレーション
■ aespa Giselleも登場「TO GO SERIES」
K-POPグループaespaのメンバーGiselle(ジゼル)がLAB HEENOORの「TO GO SERIES」ボトルを手にした投稿は、LAB HEENOOR公式Instagram(@labheenoor、8月19日投稿)で公開され、大きな反響を集めました。
「GISELLE TAKES TO GO EVERYWHERE.」 ― 「どこへでも持っていきたくなる」という彼女のライフスタイルに寄り添うLAB HEENOORのボトルは、いま国内外のZ世代クリエイターやアーティストのSNSで、「持ち歩くことそのものが、自己表現になる」というカルチャーオブジェクトとして支持を広げています。
代官山 蔦屋書店のフェアでは、こうしたグローバルに注目されるブランドの世界観に、日本で初めて実際に触れる機会を提供します。
■ プロダクトのつくり ― フォルム・素材・余白
LAB HEENOORのプロダクトは、静かな佇まいの中に、日常使いに耐える確かな機能を備えています。本体には食品グレードのステンレススチールを採用し、素材本来の質感を活かしながら長期使用にも耐える耐久性を実現。
内壁の銀イオン抗菌コーティング、同容量帯比較で約17%の軽量化設計、円筒形状の全面に印刷ムラなく転写する曲面プリント技術、独自のパッキン設計による漏れ防止構造、着脱可能なチャームストラップの標準装備など、日常道具としての完成度を追求しています。
提案しているのは、「完成された商品を買う」のではなく、「使う人とともに、変化していく道具を持つ」という新しい関係性です。
お絵描きできるボトル、豊富なカラーから選べるカップは、使う人自身が、日々の中で少しずつ「自分だけの一本」を育てていくための、余白のあるプロダクトです。
■ 代官山 蔦屋書店で ― 「書く」場所で、「描く」道具と出会う
「大人のための文化の牙城」をコンセプトに、本を通じて人が言葉を紡ぎ、思考を記録する文化の場である代官山 蔦屋書店。その空間で、LAB HEENOORが提案する「お絵描きボトル」が並ぶ意味は偶然ではありません。
本が「書く」ための白いページなら、LAB HEENOORのボトルは「描く」ための白い余白。「書く」も「描く」も、白い余白に、自分の物語を残していく行為です。
本を選び、ページを開き、線を引き、言葉を書き込む ― それと同じように、LAB HEENOORのボトルは、使う人が自分の手で色を選び、絵を描き、記憶を宿していく道具として、そこにあります。
料理・暮らしのキュレーションが並ぶ蔦屋書店のフロアで、LAB HEENOORのボトルやカップは、書物や食器と同じように、「家具を選ぶように、お気に入りのモノを選ぶ」体験を提案します。日常に、より多くの可能性を。
<商品情報>
【お絵描きボトル|WAKE UP SERIES/TO BE CREATED】
価格 :10,225円(税込)
サイズ:80×190mm
容量 :590ml
描いて、消して、また描く。使う人自身が模様を編集できる、余白のあるボトル。「完成していない」ことをコンセプトに、使う人の想い、記憶、そして創造性を取り入れながら、日々の中で変化していくデザインを楽しめる。
【レインボーカップ|TO GO SERIES/PIXEL 300】
価格 :9,438円(税込)
サイズ:70×134mm
容量 :300ml
豊富なカラーバリエーション。その日の気分やスタイルに合わせて選べる、暮らしのカップ。「家具を選ぶように、お気に入りのモノを選ぶ」体験を提案する。
【レインボーカップ|TO GO SERIES/PIXEL 430】
価格 :9,702円(税込)
サイズ:80×151mm
容量 :430ml
aespa Giselleも自身のスタイリングに取り入れた、TO GO SERIESのアイコンボトル。持ち歩くことそのものを、日常のスタイリングの一部として楽しめるサイズ。
<開催概要>
フェア名 : 【フェア】LAB HEENOOR|つくる、選ぶ、自分のボトル
会期 : 2026年9月20日(日)~9月30日(水)
会場 : 代官山 蔦屋書店 料理フロア
所在地 : 〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町17-5
営業時間 : 9:00~22:00(代官山 蔦屋書店に準ずる)
入場料 : 無料
主催 : 代官山 蔦屋書店
日本市場運営 : サンリンク株式会社
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:プレスリリース
身近な道具を通じて、一人ひとりの「自分らしさ」を見つける時間

今回のフェアでは、「お絵描きボトル」と「レインボーカップ」を中心に、日本の来場者に初めて対面で展開します。
日々使うボトルやカップという最も身近な道具を通じて、一人ひとりの「自分らしさ」を見つける時間。LAB HEENOORが代官山 蔦屋書店で提案するのは、そんな暮らしの中の小さな発見です。
■ 「暮らし」から生まれるデザイン ― LAB HEENOORの姿勢
LAB HEENOORは、暮らしへの姿勢を軸にしたオリジナルデザインブランド。形、素材、そして抑制のきいたデザイン言語を通して、一人ひとりと日常のモノとの新しい関係性を探求しています。
LAB HEENOORにとって、デザインの価値は、既にある期待に応えることだけではなく、自分自身を探求する過程の中で、人が本当に必要としているものを改めて捉え直し、人とモノとの新しい関係性を問い続けることにあります。
ブランドが目指すのは、期待に応えることではなく、その先へ進むこと。基準は工業的でも、画一的でもなく、その根底にあるのは「自由」という考え方です。
分解し、再構築することで、新しい構造を生み出し、多様なデザインを受け入れ、自立した意思と発想から、新たなアイデアを融合させていきます。
■ グローバルなデザインシーンでの足跡
LAB HEENOORは2023年の設立以来、数多くの賞を受賞し、国際的なデザインイベントにも参加。デザインの視点から国際的な評価を確立してきました。
・French Design Awards 2024 / 2026
・Muse Design Awards 2024 / 2026
・American Good Design 2024
・London Design Awards 2024 / 2026
・Rome Design Awards 2026
・Tokyo Fashion Week 2026 ― ランウェイ登場
・THE BEATLES YELLOW SUBMARINE コラボレーション
■ aespa Giselleも登場「TO GO SERIES」
K-POPグループaespaのメンバーGiselle(ジゼル)がLAB HEENOORの「TO GO SERIES」ボトルを手にした投稿は、LAB HEENOOR公式Instagram(@labheenoor、8月19日投稿)で公開され、大きな反響を集めました。
「GISELLE TAKES TO GO EVERYWHERE.」 ― 「どこへでも持っていきたくなる」という彼女のライフスタイルに寄り添うLAB HEENOORのボトルは、いま国内外のZ世代クリエイターやアーティストのSNSで、「持ち歩くことそのものが、自己表現になる」というカルチャーオブジェクトとして支持を広げています。
代官山 蔦屋書店のフェアでは、こうしたグローバルに注目されるブランドの世界観に、日本で初めて実際に触れる機会を提供します。
■ プロダクトのつくり ― フォルム・素材・余白
LAB HEENOORのプロダクトは、静かな佇まいの中に、日常使いに耐える確かな機能を備えています。本体には食品グレードのステンレススチールを採用し、素材本来の質感を活かしながら長期使用にも耐える耐久性を実現。
内壁の銀イオン抗菌コーティング、同容量帯比較で約17%の軽量化設計、円筒形状の全面に印刷ムラなく転写する曲面プリント技術、独自のパッキン設計による漏れ防止構造、着脱可能なチャームストラップの標準装備など、日常道具としての完成度を追求しています。
提案しているのは、「完成された商品を買う」のではなく、「使う人とともに、変化していく道具を持つ」という新しい関係性です。
お絵描きできるボトル、豊富なカラーから選べるカップは、使う人自身が、日々の中で少しずつ「自分だけの一本」を育てていくための、余白のあるプロダクトです。
■ 代官山 蔦屋書店で ― 「書く」場所で、「描く」道具と出会う
「大人のための文化の牙城」をコンセプトに、本を通じて人が言葉を紡ぎ、思考を記録する文化の場である代官山 蔦屋書店。その空間で、LAB HEENOORが提案する「お絵描きボトル」が並ぶ意味は偶然ではありません。
本が「書く」ための白いページなら、LAB HEENOORのボトルは「描く」ための白い余白。「書く」も「描く」も、白い余白に、自分の物語を残していく行為です。
本を選び、ページを開き、線を引き、言葉を書き込む ― それと同じように、LAB HEENOORのボトルは、使う人が自分の手で色を選び、絵を描き、記憶を宿していく道具として、そこにあります。
料理・暮らしのキュレーションが並ぶ蔦屋書店のフロアで、LAB HEENOORのボトルやカップは、書物や食器と同じように、「家具を選ぶように、お気に入りのモノを選ぶ」体験を提案します。日常に、より多くの可能性を。
<商品情報>
【お絵描きボトル|WAKE UP SERIES/TO BE CREATED】
価格 :10,225円(税込)
サイズ:80×190mm
容量 :590ml
描いて、消して、また描く。使う人自身が模様を編集できる、余白のあるボトル。「完成していない」ことをコンセプトに、使う人の想い、記憶、そして創造性を取り入れながら、日々の中で変化していくデザインを楽しめる。
【レインボーカップ|TO GO SERIES/PIXEL 300】
価格 :9,438円(税込)
サイズ:70×134mm
容量 :300ml
豊富なカラーバリエーション。その日の気分やスタイルに合わせて選べる、暮らしのカップ。「家具を選ぶように、お気に入りのモノを選ぶ」体験を提案する。
【レインボーカップ|TO GO SERIES/PIXEL 430】
価格 :9,702円(税込)
サイズ:80×151mm
容量 :430ml
aespa Giselleも自身のスタイリングに取り入れた、TO GO SERIESのアイコンボトル。持ち歩くことそのものを、日常のスタイリングの一部として楽しめるサイズ。
<開催概要>
フェア名 : 【フェア】LAB HEENOOR|つくる、選ぶ、自分のボトル
会期 : 2026年9月20日(日)~9月30日(水)
会場 : 代官山 蔦屋書店 料理フロア
所在地 : 〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町17-5
営業時間 : 9:00~22:00(代官山 蔦屋書店に準ずる)
入場料 : 無料
主催 : 代官山 蔦屋書店
日本市場運営 : サンリンク株式会社
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:プレスリリース
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