2026-03-18 15:00
トピック
『耐火・耐水 あんしんポーチ』発売!モバイルバッテリーなどの爆発・発火対策に。耐火・耐水金庫で歴史を持つマスターロック・セントリーが開発

マスターロック・セントリー日本株式会社(以後MLSJ社)は、昨今のモバイルバッテリーの発火事故のリスクを軽減する商品として、A4のファイルが入る『耐火・耐水 安心バッグ』〈FBWLZ0〉に加え、カバンの中にも収納しやすいサイズ『耐火・耐水 あんしんポーチ』〈JFBWLZ1 (Sサイズ)/ JFBWLZ2 (Mサイズ)〉を3月12日(木)より全国の主要ホームセンター、家電量販店、Amazonにて順次販売開始しました。
便利な一方で、モバイルバッテリーの発火事故リスクを指摘する声も。
リチウムイオン電池は一度発火すると、一般的な火災と異なり電池内部で反応が続くため、鎮火が難しいといわれています。
メーカー側も多重の保護回路で対策を重ねていますが、リチウムイオンという素材自体の性質上、破損時の発火リスクを完全に消し去ることはできず、使用者側でも万が一に備えた対策が重要とされています。
今回販売された『耐火・耐水あんしんポーチ』〈JFBWLZ1 (Sサイズ)/ JFBWLZ2 (Mサイズ)〉は、用途に応じて選択可能な2サイズ展開の商品。
外出時にはモバイルバッテリーの収納ポーチとして、自宅ではパスポートなどの貴重品を保管する防災ポーチとして活用できます。
グラスファイバー製の4層構造、スナップとジッパーの2重ロックを採用することで、火災や水害に強く、大切なモノを守ります。
コンパクトで使いやすいデザインながら、A4フラットファイルの収納が可能な大容量で、様々なシーンで活躍します。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
出典:プレスリリース
主流方式(リチウムイオン)が抱える大きなリスク
現在流通しているモバイルバッテリーの殆どが「リチウムイオン電池」を採用しています。便利な一方で、モバイルバッテリーの発火事故リスクを指摘する声も。
リチウムイオン電池は一度発火すると、一般的な火災と異なり電池内部で反応が続くため、鎮火が難しいといわれています。
メーカー側も多重の保護回路で対策を重ねていますが、リチウムイオンという素材自体の性質上、破損時の発火リスクを完全に消し去ることはできず、使用者側でも万が一に備えた対策が重要とされています。
保管・持ち歩きに新提唱「モバイルバッテリーは『爆発・炎上』対策の安全なポーチ内へ」

外出時にはモバイルバッテリーの収納ポーチとして、自宅ではパスポートなどの貴重品を保管する防災ポーチとして活用できます。
A4のファイルが入る『耐火・耐水 安心バッグ』も

コンパクトで使いやすいデザインながら、A4フラットファイルの収納が可能な大容量で、様々なシーンで活躍します。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
出典:プレスリリース
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